ジオ・プロダクトの焦げ取りをやってみた~ピッカピカで嬉しくなる~

料理のいろいろ

おやきを焼くようになってジオ・プロダクトの鍋底に焦げが出来た。

鍋が熱いうちに洗っても、酢を使った料理をしても取れない。

結果、クレンザーでこすってピッカピカになった。

ピッカピカの1年生並み。

焦げ発生

昨日、記事を投稿しながら気づいてたけど、ほったらかしてた。

それは、鍋底の焦げ。

なんか、おやきを焼くようになってから鍋底に焦げが発生してた。

また、洗ったら消えるやろう~

と、軽い気持ちでいたけど洗っても消えず。

酢を使った料理を作ったらきれいになるやろう~

と、思ってて、鳥ハムを作ってみたけど消えず。

あれれ?

落ちへんやないかーい

おかしいなぁ、、、こんなはずじゃなかったのに。

除去できず

その後も、目をつむったまま鍋を使い、鍋が熱いときに洗う、酢を使った料理を作る、を繰り返してたけど、焦げ以外にも汚れが出だした。

なんでやねん

これは、おやきが原因なのか、はたまた、焦げが焦げ、汚れが汚れを呼ぶのか。。。

どっちにしろ、使う上で困ることはなかったから2週間くらい放置してた。(放置すんなよ。)

ら、ジオ・プロダクトの取説に汚れや焦げはそのままにせん方がいいなんてことが書いてあるのを見つけてしまい、

あかんやん

ってことで放置してた汚れや焦げを除去することを決意。(はよせい。)

汚れた鍋底

クレンザー登場

てことで、またまたジオ・プロダクトの取説を呼んで、クレンザーで磨くとのこと。

さらに、汚れや焦げが落ちへんかったら、実費やけど、業者に依頼もできるとのこと。

実費で依頼するなら、自分でするしかない。

クレンザーあるかなぁ、って探してみたら、なんとあった。(あると思ってなかった。)

ピッカピカ

これで、磨くこと10分。

驚くほどピッカピカに!!

ピカピカの鍋底

気持ちいい~

ってことで、もう1つあるジオ・プロダクトの鍋底も磨いてピッカピカに。

気持ちよかったぁ~。

これなら、また汚れてくれてもええよ、という寛大な気持ちになれた。

あとがき

こんなにきれいになると思ってなくて嬉しかったなぁ。

また、汚れへんかなぁとか思ってしまう。

おわり。

コメント

タイトルとURLをコピーしました